H30年イベントカレンダー

日 程 行事名 場 所
1月3日 毘沙門堂例祭(毎年、午前5時30分~6時30分)
この日のみ、ご開帳。縁起物の販売もあるようです。





平成31年
2月23日(土)~
24日(日)
◆多賀わかめ祭り

早春の海から水揚げされた生わかめをはじめ、塩わかめ、メカブ、ところてん、みかん、ネーブル更にアジの干物など、この地域ならではの特産物を販売して賑わうイベント。ミネラルたっぷりのわかめをお土産に・・・大好評です。





(写真は、詰め放題の様子です)











3月下旬~4月上旬 染井吉野(3/20現在)



 





7月7~8日 津島神社例大祭




7月8日(日) 宮川ます釣り大会

下多賀宮川で毎年恒例となっているマス釣り大会は、地元町内会が主催しているイベントで、多くの市民、観光客で賑わっている。大会では大物を釣り上げて豪華賞品をゲット出来る他、マイペースで釣りの醍醐味を味わうだけでも満足できます。また、生産者による野菜即売会等も行われます。
入漁料:大人2,000円(えさ代200円)
小学生以下1,000円


7月14日(土)~
9月2日(日)
海開き

花火広場

 
長浜、大縄各海水浴場
 
 
 
7月19~20日 阿治古神社例大祭(※今年は、土日としないようです)
 御例祭の奉仕者は夜も昼も一切酒を口にせず渡御祭の厳粛なことは我が国でも希です。その起源は不明ですが、享保7年(1723)の行列定格等に明確に記されています。例大祭で奉納される鹿島踊りは熱海市無形文化財に指定されています。
 御神船「両宮丸」には豊臣秀吉が許した「流れ瓢箪」の幕染めが使用されます。また「白の吹き流し」は将軍家の御座船「安宅丸」を江戸に曳航した折、水夫として奉仕した網代漁民が浜離宮にて将軍家光の前で「舟歌」を披露した報償として徳川将軍家より許されたと伝えられています





7月21日 網代ベイフェスティバル




7月28~29日 多賀神社例大祭(曜日に左右されません)
多賀神社
7月下旬 和田木神社例大祭 和田木神社
8月12日(日) ◆多賀湾海上花火大会
多賀湾の夏の夜空を焦がす海上花火大会。色とりどりの大輪の花が咲き誇り、伊豆多賀温泉の夏を盛り上げます。
午後5時から9時まで、ビールフェスタも開催します。ステージイベントも予定しています。
《ステージ予定》長澤音楽教室、田中みどり、黒羽京子、渚のオールスターズ

多賀湾
8月16日(木) ◆伊豆多賀温泉 百八体流灯祭(長浜ビーチ、多賀湾沿岸)

古くから伝わる伝統行事で、270基ものかがり火が多賀湾沿いと長浜ビーチに一斉に灯されます。海岸から流される500もの灯籠とともに水面に映ってゆらめく様は荘厳そのものです。伊豆多賀温泉の夏の風物詩です。平成29年度は設置範囲を拡大します。
午後5時から9時まで、ビールフェスタも開催します。ステージイベントも予定しています。
《ステージ予定》目黒ひとみ、YAMATO&リトル清原、Ricky with FSP(ジャズバンド)

多賀湾 網代湾
10月中旬 下多賀神社例大祭 下多賀神社
10月下旬 和田木神社例大祭

◆獅子神楽(和田木神社)
舞は「下り端」「神拍子」「宙下」「剣の舞」の4種があり、それぞれ国家安泰、無病息災、悪病退散の祈りが込められている。
 
和田木神社
2月中旬 網代ひもの祭り
※2月は、長浜海浜公園が会場となります。
大縄公園
3月末 オリジナルTシャツフェスティバル(予定)
 
 
◆鹿島踊(多賀神社・下多賀神社・阿治古神社)
鹿島踊は太鼓を中心に、歌上げ、御鏡、側から形成されている。踊りの歌詞は書いて持つことを禁じられ、全部口うつしで教え伝えられていた。
それぞれの例大祭に行われる。

(写真は、戸又港で踊る上多賀神社氏子により鹿島踊りです)
 
◆水浴びせ式(下多賀神社)
正月2日、下多賀神社の社前において「水浴びせ」の行事が行われる。前年度に結婚した若者に、浄めの水として束ねた熊笹で海水を振りかけ、彼等の前途を祝福する行事。